草津市長選挙(2月21日)立候補 白井幸則(ゆきのり)草津市再起動

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白井ゆきのり後援会TEL.077-568-2131

政策について

夢にあふれる草津に。白井ゆきのり5つのチャレンジ 「何もしない市政」から「夢あふれる市政」へチャレンジ。きめ細かな介護サービスと医療の充実で、お年寄りや障害を持つ方々等がいきいきと地域で活動できる街、子育てと仕事が両立でき、キャリアを生かして活躍できる環境づくりのサポートで、市民くらし満足度ナンバーワンの街をめざします。

筋肉質な市政の実現と住民サービースの向上。

地方自治体を取り巻く環境は年々厳しさを増しており、草津市も例外ではありません。筋肉質な市政を実現するためにも、市民の財産である市職員のモチベーションを向上させ、市長、市議会、市職員が一丸となって、市民の皆様のニーズに適った、利便性の高い行政サービスを実現します。

市長は「草津ブランド」のセールスマン。

市長自ら先頭に立ち、「草津ブランド」のセールスマンとして、琵琶湖を中心とした、この草津の数多くの宝を、広く国内外に発信していくことにより、地場産業の振興と街の活性化、雇用の創出を図ります。

子どもを生み育てやすい街。

子どもたちは街の一番の宝です。子どもを安心して生み育てる喜びが実感でき、子育て支援が行き届いたまちづくり。そして、子どもたちが元気に学び、豊かな人間性と健やかな体を育むあらゆる教育環境の整備を地域と市民、行政とが一体となって進めます。

夢を持ち続け、いきいきと活動できる街。

少子高齢化が一段と進行し、超高齢社会を迎える中、誰もが自分らしく、健康で、安心してくらせる社会を実現しなければなりません。支援を必要とするお年寄りや障がいを持つ方々への施策のより一層の充実を図るとともに、地域力の強化で支え合う街づくりを進め、将来への不安が少しでも減り、生涯夢を持ち続けられる街づくりをめざします。

市民の、目が輝く街づくり

市民の皆さんからアイデアを募り、2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催時期にあわせた草津ならではのお祭り・イベントの充実を図ると共に、新体育施設を県内最大の5,000人規模に拡大することで、スポーツ、防災、文化の発信拠点づくりをめざし、活力に満ちあふれた市政を実現します。



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