一部式典では、防火・防災活動等に積極的に取り組まれた自治会や消防団員の表彰式が実施されました。二部訓練では、分列行進から始まり草津市消防団のポンプ車操法の披露が行われました。



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一部式典では、防火・防災活動等に積極的に取り組まれた自治会や消防団員の表彰式が実施されました。二部訓練では、分列行進から始まり草津市消防団のポンプ車操法の披露が行われました。



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駐屯地司令以下隊員の皆さんと御家族、そして来賓を交え餅つきやお楽しみ抽選会等、1年間の御苦労に心より感謝申し上げますとともに、自衛隊の皆さんの益々の御活躍と御健勝を祈念申し上げます。



11月議会で「障害福祉就労事業所の就労収入向上について」一般質問をしました。特にB型事業所の工賃がなかなかあがりません。物価高の中ですから、工賃目標も修正して、県庁が率先行動を取るように提案しました。ふるさと応援寄付(ふるさと納税)の活用も検討していただいています。


県では、地域交通の維持・活性化を目指し「地域交通計画」の策定に向けて取り組んでいます。
「施策」とその実施に必要な「財源」についても話題となりました。


院内ツアーや手術体験、1階ロビーでは救急医療センター 藤井センター長による医療講演がありました。飲食ブースもたくさんあり地域の皆さんで賑わいました。


年中から小学3年までのキッズが、びわこ成蹊スポーツ大学とヴォーリズ学園男女サッカー部のキッズリーダーと「運動あそび」を愉しみました。



「同対審」答申60年、部落地名総鑑差別事件発覚50年から学ぶ学習会がひこね市文化プラザで開催されました。同和対策審議会の答申は現在の社会にも通用する内容であり、令和6年7月に改定された「滋賀県人権施策推進計画~すべての人が輝く滋賀をめざして~」の取り組みをしっかりと進めていきます。

広島大学、半導体産業技術研究所の寺本章伸所長より研究所の取り組み等についてご説明いただきました。翌日は岡山の両備ホールディングス(株)を訪問、公共交通の取り組みについてお話しを伺いました。
これらの行政調査を滋賀県政に活かして参ります。



草津養護学校の「学校見学会」に志津南学区の民生・児童委員の皆さんが来てくださり、意見交換をさせて頂きました。支援が必要な子ども達が生活していく上で、地域の皆さんの理解が重要です。貴重な意見交換ができました。



草津市では「アーティスティックスイミング」が行われ、滋賀県代表の選手も見事な演技を披露しました。選手の皆さんの健闘をお祈りします。^ ^


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